世界の小さな村に暮らす人々が
自らの家のために作っているもの、
暮らしのアートをインテリアに取り入れてみませんか。
トルコ南東部の遊牧民が作る
アンゴラ山羊の織物バッターニエと、
カラピナルという内陸部で織られてきた
毛足の長いラグ、トゥルを販売しています。
毎週日曜日夜9時に新商品を販売します。
(不定期で休みあり)
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Vintage Battaniye Camel L size ヴィンテージ バッターニエ キャメル Lサイズ
JPY 75,000(USD 473.29)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ キャメル Lサイズ サイズ 188x133cm 1980年代 ヴィンテージ未使用品 きらきらとゴールドに輝くキャメルのヴィンテージバッターニエ。 暗めの部屋ではチャイのような色合いですが、光にあたると金色に輝きます。 一本一本の毛は柔らかく少し巻毛気味、布自体は他の大きなものに比べると軽くしなやかです。 このようなベージュ系の無地で、ダイヤ柄の織りがはっきり入っているものは非常に珍しいです。また、未使用のまま保管されていたものなので、毛が抜けて薄くなっているところもほぼありません。 かなりレアで珍しい優しいキャメル色、そしてこの大きさ、柔らかさ。 なかなか見つからないタイプのキャメルです。 ブラウンとキャメルの色合いは近いようで違います。キャメルはこのように明るく輝くベージュ系の色合いです。 ソファや、床に敷くのはもちろんですが、こちらは柔らかめで軽やかなので、冬の寒い時期にブランケットとしてお布団の上にかけるのもおすすめです。 このタイプは滅多に出ませんので、ご希望の方はお早めに。 裏側に2箇所修繕した跡があります。 未使用でも古いものですので、この点ご了承の上ご購入下さい。 バッターニエはアンゴラ山羊の毛で織られた遊牧民のラグです。 現代の私たちが慣れている羊やナイロン、コットンなどの肌触りとは少し違い、少し敏感な方はチクチク感が気になる方もいらっしゃるかもしれません。 こちらは個人的には全くそういう感覚はしませんでしたが、繊細な肌感覚の方は、羊毛とは違って、はりと艶があるということを前提にお買い求めください。 冬物の目のつまった生地の服や厚手のウールのスカートなどの上では、心地よくお使いいただけると思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。新品は、ヴィンテージよりもモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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Vintage Filikili Snow White M size フィリキリ スノーホワイトM
JPY 87,000(USD 549.02)
COMING SOON
ヴィンテージ フィリキリ スノーホワイト M size 150x80cm アンゴラ山羊毛 未使用ヴィンテージ トルコ・コンヤ アンゴラ山羊の毛を紡がずに結ぶ形で仕上げた素晴らしいフィリキリ。 とても美しいウェーブの毛を見てください。 真珠のような艶があり、感動的な美しさです。 フィリキリは、主にトルコの内陸部のコンヤで織られます。 アンゴラ山羊の毛束をフィリクということから、このようなラグをフィリキリと言われるようになりました。トゥルの一部に含まれるものですが、山羊毛のものがフィリキリになります。 夏は暑く、冬は寒いコンヤ。光も強いため、フィリキリはとても華やかな色合いに染めることが多いのですが、こちらは無染色の雪のような色合いの1枚です。 このゴージャスな毛束は何物にも負けない艶があります。 宝石のように輝く毛は、山羊飼いたちが初夏に切り取った長い長い山羊の毛。 手触りは、長毛の猫、またはうさぎのようなとても柔らかいものです。 バッターニエと違ってちくちく感は全くありません。 これは20年ほど前に織られた未使用ヴィンテージですが、 今も手で触ると山羊の毛本来のしっとり感を感じます。 フィリキリは自然な山羊毛を切って使っているので、ラグとして仕上がり、洗浄した後も毛の中に少々固まった汚れや植物の繊維、藁がついていることがあります。 気になる方は指でつまんで取り除いてください。 取り除くことが難しい細かい植物繊維や汚れも存在します。 ハサミで多少切ることもできますが、そういった本当に自然な山羊の毛のラグですので、ご了承下さい。 切り取った山羊の毛を結んでいるので、古いものでも毛は少しずつ抜けていきます。 フィリキリは数十年経って毛が抜けて毛量が減っても、とても美しいラグなのです。 通常私たちは、毛量があればあるだけ、ふわふわが1番という感覚を持ちがちですが、フィリキリというラグにおいて、織り地が見えるのはマイナスなことではありません。 一つ一つ手作業で仕上げたこの結び目が遊牧民の人が作ったアートなのです。 使い続けることで、本物の暮らしの中のアートになっていきます。 年を重ねるごとに味わいが深くなり、美しく変化するラグです。 大切に育てていただきたい1枚です。 最後に、トルコのお家で見た古いフィリキリの写真を追加しておきます。ご覧ください。 オーダーによりオリジナルで織ってもらった商品もあります。ご希望の方はご希望の大きさでオーダーも可能です。(現在、山羊毛が手に入りにくくなり、価格は多少変わりますが、ご興味のある方はお問い合わせ下さい)
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Vintage Battaniye White Brown ヴィンテージ バッターニエ ホワイトブラウン
JPY 37,000(USD 233.49)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ ホワイトブラウン サイズ:122x80cm 1980年代 ヴィンテージ未使用品 こちらは定番のホワイトブラウンのパターンですが、ホワイト部分がとても艶があり、ほんの少しクリームが入った象牙色。ボトム部分の毛の毛量を見てください。まるでゴージャスな毛皮のようです。 トップの部分はブラウンの毛のみで覆われています。通常この部分がストライプのものが多いのですが、こう言ったシンプルなブラウンのみのパターンもとてもシンプルで豊かな印象です。 全体に毛が豊かで厚みがあります。 中央部分のダイヤ柄の織り地も出ていてとても美しいです。 こういったホワイト系はお部屋を明るい印象にする効果があります。 家の中に冬の光を受けて輝いているバッターニエがあると、なんともいえない幸せな気持ちになります。 ちなみに、バッターニエはお布団の上などにかけて使うのもとてもおすすめです。温度と湿度をコントロールしてくれて適度な重みで冷気からしっかりと守ってくれます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。 現代の私たちが慣れている羊毛やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着などで座ると、少しちくちく感を感じられる方がいらっしゃいます。 こちらはとても艶があり、立派な毛なので、とても繊細な方はちくちくすると思われるかもしれません。 冬服、または目の詰まったコットンなどの服では基本気にならないと思いますが、感覚には個人差がありますので、ご了承の上お求めください。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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Vintage Battaniye Silver Striped ヴィンテージ バッターニエ シルバー ストライプ
JPY 38,000(USD 239.80)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ シルバーストライプ サイズ:120 x 85cm 1980年代 未使用ヴィンテージ とても艶のある1枚。深みのあるチョコレートブラウンと、パールのような艶のあるホワイト、ダークグレーのボーダーです。波打つような豊かな毛がボーダーから流れ出るように全体を覆い、ホワイトがグレーの上にかかることでシルバーのような色合いに見えます。 こちらの特徴はダイヤ柄の織りが通常のものとは違い、中央から大きな一つのダイヤ型を作っていることです。これはとても珍しい織りの形です。 全体的にとても艶があり毛量もたっぷりなので、きっとお手元に届いたらびっくりされるのではと思います。 無地のソファや木の家具などにさりげなくかけてみてください。 とても贅沢な雰囲気になると思います。 もちろん足元などにおいてもとても心地よく使えるのですが、こちらは柔らかいので、膝掛けにも向いています。また、バッターニエは冬にお布団の上などにかけて使うのもとてもおすすめです。温度と湿度をコントロールしてくれて適度な重みで冷気からしっかりと守ってくれます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。現代の私たちが慣れている羊毛やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着などで座ると、少しちくちく感を感じられる方がいらっしゃいます。 これはかなり柔らかくすべすべなタイプですが、感覚には個人差がありますのでご了承の上お求めください。 冬服、または目の詰まったコットンやジーンズなどではどなたでも気にならないと思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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Vintage Battaniye White Beige Gray ヴィンテージ バッターニエ ホワイト ベージュ グレー
JPY 38,000(USD 239.80)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ ホワイト ベージュ グレー サイズ 120x77cm 1980年代 未使用ヴィンテージ 豊かな巻毛のホワイトの毛をベースに、トップにはチョコレートのようなブラウンを太いラインと細いラインで合わせ、ボトムには淡いピンクベージュと、グレーの2色が組み合わせた1枚。 長毛でとても厚みもあるバッターニエです。 中央部分のダイヤ柄の織り地は、美しいホワイトの毛が波打っています。 ボトム部分はともかくこの2色の色合いが素敵。 淡いピンクベージュと、グレーが優しくロマンチックな色合わせです。 このピンクベージュの上下に細いダークグレーのラインが施してあり、優しい色合いを際立たせています。 厚みのあるバッターニエですので、寒い日には膝掛けとして、足元も温かく守ってくれそうです。 ホワイトのバッターニエは、インテリアに華やかさと明るさをプラスしてくれる効果があります。 特に窓から入る光が弱くなる冬場は、この美しいホワイトが空間をぱっと明るくしてくれます。家にいる時間にこのバッターニエを撫でていると、気持ちまで明るくハッピーになれそうです。 ※バッターニエはアンゴラ山羊の毛で織られており、羊やカシミア、うさぎの毛、ナイロンなどとは違い、毛にハリとつやがあります。個人的にはチクチク感はあまり感じませんでしたが、感覚には個人差がありますのでご了承下さい。 秋冬春は普通のコットンのスカートやパンツなどでしたら、どなたでも心地よくお使い頂けると思います。 アンゴラ山羊の毛は春に刈られ、洗ってから毛糸としてつむがれ、さらに木製の機織りで一つ一つ完全に手作業で織られます。 それを、さらにまた洗って乾かすという作業があるため、織り始めてから数えても1週間はかかります。 昔はこうした山羊飼いの遊牧民たちが多くいたのですが、現代では山羊飼いをやめて都会で暮らす若者も多いため、年々この毛布を作る家族は減ってきているのだそうです。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、 太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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Vintage Battaniye Brown Tribal Multi ヴィンテージ バッターニエ ブラウン トライバルマルチ
JPY 37,000(USD 233.49)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ ブラウン トライバル マルチ サイズ:124x80cm 1980年代 ヴィンテージ未使用品 つややかで美しい定番のブラウンマルチのトライバルタイプ。 ブラウンの色は深い赤みのあるマホガニーブラウン。 こちらはトップから中央の両サイドにホワイトとブラックのラインが入っていて、かっこいい雰囲気のバゥターニエです。 凛としたブラックの毛が全体をきりりと引き締めています。とても艶があり、中央のダイヤ柄もはっきりと出ています。 トップ部分の白黒のラインがかっこよく印象的で、トライバルな雰囲気がお好きな方にとてもおすすめです。 全体の毛並みも密度が高く、豊かです。 ボトム部分はホワイト、ブラック、キャメル、グレーのマルチストライプですが、ここにもブラックが入っていることで凛々しい印象です。 いつものリビングの椅子やソファにかけるだけで、一味違うインテリアになるかと思います。 ブラウンのバッターニエは、甘さがないので女性にも男性にも好まれ、キャンプなどアウトドアでも最高の贅沢なアイテムとしてお使いいただけます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。現代の私たちが慣れている羊毛やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着などで座ると、少しちくちく感を感じられる方がいらっしゃいます。こちらは個人的には感じませんでしたが、感覚には個人差がありますので、ご理解の上ご購入ください。 また手紡ぎの毛糸で織られているため、山羊が座っていたおがくずや小さな木屑が毛についており、取りきれずに織り込まれていることがあります。できるだけ除いておりますが、気になりましたら指で取り除いていただけましたら幸いです。 ボトムのキャメル部分に黒い毛が織り込まれています。自然な染めていない毛ですのでこういったこともございます。念の為写真でご確認ください。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、 ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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Vintage Battaniye Brown Multi ヴィンテージ バッターニエ ブラウン マルチ
JPY 38,000(USD 239.80)
COMING SOON
ヴィンテージ バッターニエ ブラウン マルチ サイズ 118x 77cm 1980年代 ヴィンテージ未使用品 ブラウンバッターニエで一番人気のあるパターンです。 トップはストライプではなく輝くホワイト1色。 こちらの1番の特徴はこの毛のもしゃもしゃ感。とても毛量多く巻き毛で覆われています。 織物自体も柔らかめでしなやかです。 ボトムは、ブラック、ピンクベージュ、ダークグレイの豊かな毛のマルチストライプです。 それぞれの色の間に細いホワイトのラインが入り、これが繊細な軽やかさをプラスしています。 裏返した時のキリムの色も深く美しく、リバーシブルにしても表側とは違った雰囲気で使えます。 ブラウンの色は明るめのマホガニーのようなブラウンです。 毛流れがとてもくるくるとして愛らしく、シンプルな木の家具にも華やかさを添えてくれる美しい1枚です。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られている遊牧民のラグです。 現代人が慣れている羊毛やコットン、ナイロンなどより、ツヤとハリがあり、少しちくちく感を感じるかもしれません。こちらは個人的には感じませんでしたが、感覚には個人差がありますのでご了承の上お求めください。厚めのコットンのパンツやスカートなどでしたら、どなたでも感じないと思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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New Battaniye White ニュー バッターニエ ホワイト
JPY 18,000(USD 113.59)
COMING SOON
新品 ニュー バッターニエ ホワイト サイズ・131x77cm こちらは雪のような白。無地だからこそ、織地の毛並みの美しさが引き立ちます。 こちらはとても人気のバッターニエ。再入荷しました。 毛質は少し短め、つややかです。織物としての布の手触りはしっかり、毛はふわふわしていてソファや椅子にかけたり、ラグとしても使いやすいものです。 柔らかくふわふわしている毛が特徴の白のバッターニエ。 艶のある白だからこそ艶やかなダイヤ型の織り柄もはっきり出ています。 どんな場所にでも抵抗なく使える1枚目のバッターニエとしておすすめです。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。羊やウサギの毛などより、ツヤとハリがあり、夏の薄着や肌着で座ると、ほんの少しちくちく感を感じる方がいらっしゃるかもしれません。 こちらはほとんど感じられないほど柔らかいと思いますが、感覚には個人差がありますのでご了承ください。 (また、手紡ぎの毛糸のため、山羊の毛についていたおがくずや藁などの繊維が入っていることがよくあります。できるだけ除いておりますが、万一入っていましたら指で取り除いてください) 裏側は少しちくちく感があります。 秋冬春の少し厚めのコットンのスカートやチノパン、ジーンズなどでしたら気にならないと思います。 トルコ・シールト産の手織の毛布、バッターニエ。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、モダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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New Battaniye Hazel Brown Multi ニューバッターニエ ヘーゼルブラウンマルチ
JPY 18,000(USD 113.59)
COMING SOON
ニューバッターニエ ヘーゼルブラウンマルチ 130x77cm 新品 グレーとブラウンの間を取ったようなヘーゼルナッツ色のブラウンを基調にしたバッターニエ。 大変人気のパターンです。 特徴的なのは、ボトムのレンガ色のブラウンと、ベースのヘーゼルブラウン、グレーの3色のストライプ。間には細いホワイトの線が施されていて、非常に美しい絶妙な組み合わせです。 毛自体もふわっとして長めですが、さらに魅力的なのは裏側。 バッターニエは全てリバーシブルで使えますが、こちらの色合わせは裏にしてもとてもシックです。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。羊やウサギの毛などより、ツヤとハリがあり、夏の薄着や肌着で座ると、ほんの少しちくちく感を感じるかもしれません。 秋冬春の少し厚めのコットンのスカートやチノパン、ジーンズなどでしたら気にならないと思います。裏側は全て少しちくちく感があります。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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New Battaniye Milk Tea ニューバッターニエ ミルクティー
JPY 18,000(USD 113.59)
COMING SOON
ニューバッターニエ ミルクティー サイズ 132x77cm 新品 美しいホワイトに、淡いベージュ。とても静かで優しい雰囲気のバッターニエです。 ホワイトはほぼ濁りのない白で、インテリアの中に置くと浮くかと思いきや、淡いベージュの組み合わせで、どんな家具にも似合います。 白木の家具にはもちろん、ダークな色合いの椅子やソファにも、温かみのある明るさをプラスしてくれます。 ホワイト系のバッターニエは、これから冬の時期、クリスマスや年始などにもとても部屋を明るくしてくれるのでおすすめです。 バッターニエはリバーシブルですので、夏は裏返してお使いいただくのもおすすめです。 裏側も大変魅力的ですので、ご覧下さい。 新品は新しく織られた物ですが、こちらもヴィンテージ同様に手織りです。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。こちらはホワイト部分が特にとてもやわらかく、ちくちく感を感じませんでしたが、感覚には個人差がありますのでご了承ください。 (裏側はちくちく感を感じる方もいらっしゃるかもしれません) 秋冬春のコットンのスカートやチノパン、ジーンズなどでしたらどなたでも気にならないと思います。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 1990年以降からヤギの数が減ったため、現代では化繊を少量(10-15%)混ぜて織っています。 アンゴラ山羊の毛量はヴィンテージに比べて少ないのですが、布自体がしっかりとしていて、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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New Battaiye Hazel brown ニュー バッターニエ ヘーゼルブラウン
JPY 18,000(USD 113.59)
COMING SOON
ニュー バッターニエ ヘーゼルブラウン サイズ:125x75cm 新品 ブラウンではなく、ちょっと渋めのグレージュカラーが、ヘーゼルナッツやくるみの色合いを思い起こさせます。とても品の良い色合いで、どんな色合いにも似合いそう。 かなり毛量もあり、ホワイトの部分などはもこもこです。 明るくモダンな印象の1枚です。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。こちらは個人的にはさほどちくちく感を感じませんでしたが、感覚には個人差がありますのでご了承ください。 (裏側はちくちく感を感じる方もいらっしゃるかもしれません) 秋冬春のコットンのスカートやチノパン、ジーンズなどでしたらどなたでも気にならないと思います。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、 太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして使うのがおすすめです。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。色合いやデザインは一つ一つ違います。最高級のアンゴラ山羊の毛を使ったヴィンテージのバッターニエは、最近人気が出ているため、数年後には無くなることが予想されます。柔らかいのでベッドやソファにかけても、贅沢な毛布としても。
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Vintage Tulu Super Curly Cream XL ヴィンテージ トゥル スーパーカーリー XL
JPY 75,000(USD 473.29)
SOLD OUT
ヴィンテージ トゥル スーパーカーリー クリーム XL サイズ: 205x150cm 1980年代 未使用ヴィンテージ カラピナル産 羊毛 トゥルのXLサイズ。 クリーム色の柔らかい色です。 毛は太めのくりくりタイプで、全体にカーリーな毛が大量。 ここまでのカーリーな毛のトゥルは初めてかもしれません。 ちょっとぬいぐるみのような、くりくりの毛の可愛らしさ、なかなかないです。 これをベッドにかけるとベッドがもこもこのソファに早変わりします。 とても暖かくてここから動けなくなりそうです。 床に敷くのはもちろん、ベッドやソファにちょっとかけておくだけで、部屋にぱっと豊かで明るい光がさすようです。幸せな空間になること間違いなしです。 くりくりとした毛は一年通じてとても心地よく、ちくちく感もありません(羊毛なので、セーターの上に座ったような感覚です。感じ方には個人差があるかと思いますので、ご了承ください)。 変色やシミなど見当たらない一級品ですが、古いもので手作りです。 日本製の市販品とは違いますので、横幅縦幅ともに採寸と多少のずれもございます。ご理解の上ご購入ください。 裏側に青い毛糸が一本織り込まれていました。 可愛い手織りのポイントです。表側からは分かりません。 トゥルとは、Tulu は、トルコ語で「tüylü」(毛深い)を意味します。トルコのカラピナルの遊牧民たちによって、伝統的に織られてきました。 この地域の遊牧民たちは、寒い冬の間、トゥル絨毯を床敷物や寝具、毛布、時に壁掛けとして使っていました。 山岳地帯で暮らす遊牧民たちが自らの暮らしのために織ってきたもので、寒さを凌ぐためにこのように毛足が長い織物を作るようになったようです。 織り方はざっくりとしていて、いかにも家庭で織られてきた手織りの織り物。紡いだ長い羊の毛を織り込んでいます。 1980年代以降は、遊牧民の数が減ったためにこのような織物が作られなくなりました。大変希少なトゥル、この機会にぜひお手に取っていただけたらと思います。
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Vintage Tulu Sheep Cushion Cover ヴィンテージ トゥル シープ クッションカバー
JPY 13,000(USD 82.04)
SOLD OUT
ヴィンテージ トゥル シープ クッションカバー サイズ 60x 40cm 1980年代 カラピナル産 羊毛 長い毛足のTulu(トゥル)のクッションカバー。大きなトゥルをリサイズして作られています。 こちらは、とても長い毛足の美しいクリーム色のトゥルから作っています。とても柔らかく、毛量も最大量です。 とても綺麗で、どこも薄くなっておりません。 サイズは、60x40cm。 両手に抱えられるくらいの頼りがいのあるサイズで、これを抱えてソファでくつろぐ時の幸せといったら! ソファやベッドの上に置くと、まるでペットがいるような可愛らしさです。 大きなトゥルの織り物を再利用して作られたクッションカバーですが、毛足が太くて長いのが特徴です。 裏側はリネンのような非常に淡いグレー布地(リネンではありません)で、とても品がいい仕上がりです。チャック部分の始末もきちんとされています。 (当店のトゥルは全てトルコ・カラピナル、またはコンヤのもので羊毛100パーセントです) 中綿をご希望の方は追加してご購入ください。 Tulu は、トルコ語で「tüylü」(毛深い)を意味します。トルコのカラピナルの遊牧民たちによって、伝統的に織られてきました。 この地域の遊牧民たちは、寒い冬の間、トゥル絨毯を床敷物や寝具、毛布、時に壁掛けとして使っていました。織り方は、イランの「ギャッベ」、モロッコの「ベニワレン」と似ています。 山岳地帯で暮らす遊牧民たちが自らの暮らしのために織ってきたもので、寒さを凌ぐためにこのように毛足が長い織物を作るようになったようです。 織り方はざっくりとしていて、いかにも家庭で織られてきた手織りの織り物。紡いだ長い羊の毛を織り込んでいます。 1980年代以降は、遊牧民の数が減ったためにこのような織物が作られなくなりました。大変希少なトゥル、この機会にぜひお手に取っていただけたらと思います。
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347 Vintage Battaniye Dark Brown Multi ヴィンテージ バッターニエ ダークブラウンマルチ
JPY 34,000(USD 214.56)
ヴィンテージ バッターニエ ダークブラウン マルチ サイズ 100x73 cm 1980年代 ヴィンテージ 幾重にも入ったラインの配色が美しい、限りなく黒に近いダークブラウンのバッターニエ。 使用されたことのあるヴィンテージで、少し小さめです。 トップの部分はアイボリー、ベージュ、キャメルの3色のラインが施され、サイドにもホワイトのラインが入っています。 ボトムはブラウンの毛が少し入り混じったキャメルとダークブラウンのボーダー。 無染色ならではの自然な毛の風合いを感じる1枚です。 キャメルやベージュの色合いがどんな家具にも合い、男性でも女性でもかっこいいインテリアをお好みの方にお勧めできます。 すっきりとしたシンプルな空間にも、この華やかなパターンが豊かさな雰囲気をプラスしてくれます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られている遊牧民のラグです。 現代の私たちが慣れている、羊やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着で座ると、少しちくちく感を感じるかもしれません。 個人的にはあまり感じない1枚ですが、感覚には個人差がありますのでご了承ください。 秋冬の少し厚めのコットンのスカートやパンツ、やチノパン、ジーンズなどでしたらどなたでも気にならないと思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、 ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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332 Vintage Battaniye Brown Striped ヴィンテージ バッターニエ ブラウンストライプ
JPY 37,000(USD 233.49)
SOLD OUT
ヴィンテージ バッターニエ ブラウンストライプ サイズ:120 x 85cm 1980年代 未使用ヴィンテージ とても艶のある1枚。栗の皮のような深みのあるブラウンと、パールのような艶のあるホワイトのボーダーです。波打つような豊かな毛がボーダーから流れ出るように全体を覆っています。 かなり艶があるので、きっとお手元に届いたらびっくりされるのではと思います。 無地のソファや木の家具などにさりげなくかけてみてください。 とても贅沢な雰囲気になると思います。 もちろん足元などにおいてもとても心地よく使えるのですが、こちらは柔らかいので、膝掛けにも向いています。また、バッターニエは冬にお布団の上などにかけて使うのもとてもおすすめです。温度と湿度をコントロールしてくれて適度な重みで冷気からしっかりと守ってくれます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られています。現代の私たちが慣れている羊毛やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着などで座ると、少しちくちく感を感じられる方がいらっしゃいます。 これはかなり柔らかくすべすべなタイプですが、感覚には個人差がありますのでご了承の上お求めください。 冬服、または目の詰まったコットンやジーンズなどではどなたでも気にならないと思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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342 Vintage Battaniye Black Happiness L ヴィンテージ バッターニエ ブラック ハッピネス L
JPY 75,000(USD 473.29)
ヴィンテージ バッターニエ ブラック ハッピネスL サイズ 195x 130cm 1980年代 ヴィンテージ とても美しいブラックのバッターニエ、ビッグサイズ。 バッターニエは、ミフラーブや、モスクそのものを形どった幾何学柄がメインパターンですが、 大きなバッターニエはこのように中央に一つ柄が入り、両端は2色または3色のボーダーで彩られていることが多いものです。 ブラックの毛は非常につややかで、ヴェルヴェッドのようです。 毛糸としては丁寧に紡がれた細い毛糸を使っており、非常にしなやかです。 中心の四角いモチーフは白い毛で織られていますが、これは嫁入り道具箱を意味するモチーフと考えられています。 幸せな結婚や家庭を祈って織られた柄です。 両端のラインには、こちらも艶のあるオレンジ系のキャメルとダークブラウン、グレーの毛が使われています。 この3色も毛量豊かで、組み合わせとしてとても美しい配色です。 キャンプなどに持って行ったら間違いなくとびきりの贅沢なラグになりそうです。 艶々の最高の毛質で、とても美しいラグです。 このような柄物は、裏返してキリムとして使ってもとてもおしゃれです。 使用されたことのあるヴィンテージですが表側にはほぼダメージはありません。 ※裏側に修繕した箇所があります。ご確認ください。 バッターニエは全て一枚一枚手織りで唯一無二ですが、こちらのような柄のバッターニエでこのレベルのものものはなかなかありません。 インテリアにインパクトを加えてくれる一品です。 ※どのバッターニエも裏はキリムとして使え、暑い時期は裏返してリバーシブルでも楽しめます。 ※こちらは毛が柔らかめでほとんどちくちく感は感じませんでした(肌感覚には個人差がありますのでご了承ください)。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代より前のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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356 Vintage Tulu Cream Runner ヴィンテージ トゥル クリーム ランナー
JPY 49,500(USD 312.37)
SOLD OUT
ヴィンテージ トゥル クリームランナー サイズ:160x70cm 1980年代 羊毛 カラピナル産 優しいクリーム色のトゥルのランナータイプ。 毛並みはくりくりとしたカール感があり、ウェービーです。 毛量は最大量で、とても気持ちの良い柔らかなトゥルです。 さて、ランナーは、どう使っていいかわからないというお客様がいらっしゃいますが、実はランナーほどあれこれ使えるものはありません。 まず写真のように1人がけの椅子にかけるのはもちろん、ベッドやソファの足元に敷いたらそれだけで冬の家の中の時間が楽しくなります。 冬はお布団から出るのがつらいものですが、これがあるとまず床に足を下ろしたときの幸せ感が違います。 また、寒い廊下に敷くのもおすすめですし、ソファの座面に敷くのにもぴったりです。 こちらも表裏含めて、ダメージは見つかりませんが、古いもので、遊牧民の手織りのものです。新しい工業品とは違いますのでご理解の上、ご購入ください。 トゥルとは、Tulu は、トルコ語で「tüylü」(毛深い)を意味します。トルコのカラピナルの遊牧民たちによって、伝統的に織られてきました。 この地域の遊牧民たちは、寒い冬の間、トゥル絨毯を床敷物や寝具、毛布、時に壁掛けとして使っていました。 山岳地帯で暮らす遊牧民たちが自らの暮らしのために織ってきたもので、寒さを凌ぐためにこのように毛足が長い織物を作るようになったようです。 織り方はざっくりとしていて、いかにも家庭で織られてきた手織りの織り物。紡いだ長い羊の毛を織り込んでいます。 1980年代以降は、遊牧民の数が減ったためにこのような織物が作られなくなりました。大変希少なトゥル、この機会にぜひお手に取っていただけたらと思います。
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352 Vintage Turkmen Tekke Cushion Cover ヴィンテージ トルクメン テッケ クッションカバー
JPY 16,000(USD 100.97)
ヴィンテージ トルクメン クッションカバー サイズ:55x33cm(複数あるため多少の差があります) 1940年前後 ヴィンテージ 真紅の美しいテッケの大きなラグから作られたクッションカバー。 テッケらしいはっきりとした赤と濃紺、ダークベージュ、そして小さなローズ色の差し色が入った織り物で、ラグ中央に配されたギュルの部分を使っています。非常に緻密な幾何学柄です。 パイルが美しく残っている部分を使っており、全体にとても綺麗な状態です。裏側は品質の良い厚みのあるベージュのコットンの生地が使われています。 ※30x60の中綿を詰める形でちょうど良い大きさです。 中央アジアの南西部に位置するトルクメニスタンは、古代から遊牧と農業の発祥の地であり、遊牧民が多く暮らす地域です。西側をカスピ海、周りをカザフスタン、ウズベキスタン、アフガニスタンに囲まれています。 モンゴル、ペルシャ、ヒヴァ、ブハラなど様々な大国に占領され、翻弄されてきたトルクメニスタン。テッケ、ヨムート、エルサリ、サリーク、サロール、チョヴドル、ゴクレンなど12の遊牧民氏族が存在しました(いくつかは大きな氏族に併合されていきました)。 19世紀後半に帝政ロシアの一部となり、1917年ごろから社会主義の管理に従い、定住化する遊牧民も増えていきました。 欧米では特にコレクターも多く、ここ30年でアカデミックな研究が進んでいるトルクメンのラグ。 1800 年代のものは定住化する前に織られたものが多く、世界的に価格が高騰し、希少なものになっています。
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341 Vintage Battaniye Cushion Cover Black White Line ヴィンテージ バッターニエ クッションカバー ブラック ホワイトライン
JPY 12,000(USD 75.73)
SOLD OUT
ヴィンテージ バッターニエ クッションカバー ブラックホワイトライン サイズ 60x40cm ヴィンテージ 1980年代 山羊毛 ヴィンテージのバッターニエから作られたクッションカバー。 ブラックのまるでミンクの毛皮のような漆黒のバッターニエから作られています。 毛量もしっかりあり、厚みのある美しい上質なバッターニエのクッションです。 つやつや、ふさふさの長毛の毛に、繊細なホワイトのラインが入っています。 裏側はさらりとした無地の別布です。 どんな空間にでも合い、他のクッションとも相性が良いかと思います。 トゥルのクッションと組み合わせて使ってもバリエーションが出てとても豊かな雰囲気になります。 いつものソファやベッドの上に置くと、優しいニュアンスをプラスしてくれます。 ※ヴィンテージのバッターニエをアップサイクルして作ったカバーなので、ほとんど目立たないのですが、ほんの少しキリムがのぞいている部分もあります。
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326 Vintage Filikili Cushion Covers Autumn ヴィンテージ フィリキリ クッションカバー 秋
JPY 14,000(USD 88.35)
SOLD OUT
ヴィンテージ フィリキリ クッションカバー 秋 60x30cm ヴィンテージ フィリキリとはアンゴラ山羊の毛束を結ぶ形で織ったラグのこと。羊のトゥルと同じく、コンヤを中心とした寒さの厳しい内陸部で織られています。 このクッションは、とても長い山羊の毛を5色の天然染料で染めたもの。 アンゴラ山羊の毛はもともとパールのような艶があるので、染めるととても鮮やかに発色します。 染料は、茜やうこん、藍、くるみ、コチニールなどを使っています。 毛足は長いところでは10センチ! 孔雀の羽のような本当に美しいフィリキリクッションです。 裏側はコットンの別布を使っています。 ※チャック部分の縫製はしっかりしていますが、チャックの引き手(つまみ)部分が割れて半分の大きさになっています。 開閉に問題はありませんが、その分少しお安くしております。 安全ピンまたはクリップなどを穴部分に入れてつまみがわりにしてお使いになるのもおすすめです。 フィリキリは、バッターニエと同じくアンゴラ山羊の毛から作られていますが、バッターニエが毛糸にしたものを櫛で梳かして長い毛を引き出すのに対し、フィリキリは紡いでいない、山羊の毛束(山羊の毛束をフィリクと言います)を結ぶ形で織っています。 大抵ホワイトのアンゴラ山羊の毛を使っていますが(こちらはその後天然染料で染めています)とてもやわらかく、まるでウサギの毛のような柔らかさです。 しなやかで、つやつや、とても華やかな発色のフィリキリです。
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330 Vintage Battaniye Gray XL ヴィンテージ バッターニエ グレー XL
JPY 110,000(USD 694.16)
ヴィンテージ バッターニエ グレーXL サイズ 192x 148cm 1960年代 ヴィンテージ未使用品 1960年代に織られた、非常に希少なバッターニエ、ビッグサイズ。 織られてから60年が経過しているとは思えない、艶やかさ、毛の豊かさです。 真ん中に描かれているのは、夜空に輝く大きな星。 未来へ導く星を表している柄です。 バッターニエは、ミフラーブや、モスクそのものを形どった幾何学柄がメインパターンですが、こうしたユニークな柄を描いたものにも稀に出会います。 だいたい、古いものが多く、布地はしなやかです。 グレーの毛は非常につややかで、ヴェルベッドのようです。中心の星と両端のラインには、艶のあるクリームホワイトの毛が使われています。 クリーム色の毛はとても艶やかでパールのような輝きがあります。グレーの部分はほぼダメージもありません。 両端にはラインが3本入っていますが、2本の繊細なラインはとても細いブラウンの毛を合わせたストライプになっています。 バッターニエは、遊牧民の方たちが自分たちの暮らしのために織ってきたものですが、こちらはまさにデザインと色彩感覚の素晴らしさを感じる一枚です。 非常に古いものですが未使用品で、毛もサラサラとした質感で豊か。ちくちく感はほぼないと思います。 目立つダメージはほぼありませんが、古い時代のものなので、フリンジは琥珀色に変化し、短くなっています。 ちなみに、このような柄物は、裏返してキリムとして使ってもとてもおしゃれです。 グレーとクリームホワイトのきりっとした色の組み合わせが裏側は特に目立って、凛々しく美しいです。 バッターニエは全て一枚一枚手織りで唯一無二ですが、こちらのような色と柄のバッターニエは、同じものはほぼ100パーセントと言っていいくらい手に入りません。 これは、宝物にできるラグ。 インテリアにモダンでいながら美しいインパクトを加えてくれる一品です。 ※どのバッターニエも裏はキリムとして使え、暑い時期は裏返してリバーシブルでも楽しめます。 ※こちらは毛が柔らかめでほとんどちくちく感は感じませんでした(肌感覚には個人差がありますのでご了承ください)。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代より前のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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213 Vintage Battaniye Chai Tea Runner ヴィンテージ バッターニエ チャイティー ランナー
JPY 59,000(USD 372.32)
ヴィンテージ バッターニエ キャメル ランナー 218x80cm 1980年代 ヴィンテージ 人気の高いキャメルの無地、ランナータイプです。 色合いは、浅く明るいチャイのようなベージュです。 こちらは使われたことのあるヴィンテージですが、とても毛量豊かで厚みもあります。 ふさふさとして柔らかな毛で、色味もあいまってとても柔らかい印象のラグです。 光によって色味の映り方が変わるので、難しいのですが、光がしっかり入っている明るい部屋ですと明るめのベージュ、自然光が強く入っていない状態だとグレージュのように映ります。 ちくちく感がほぼないふさふさの毛質が魅力です。(感覚には個人差がありますのでご了承のうえお買い求め下さい) 見た目以上にふさふさとしていますが、触り心地はドライなさらさら感があり、起毛している部分も春夏にも全く問題のない肌触りです。 無地のバッターニエは人気で、数もそこまで存在しないためお気に召したらぜひ。 どんな場所にもやわらかく合って、部屋に贅沢感をプラスしてくれます。 長さが長すぎる、という方、ぜひ半分に折って両面を起毛にして贅沢にお使いいただきたいと思います。 ソファや椅子に敷くとふわふわの美しい毛をついつい撫でてしまいそうです。 バッターニエは、全て裏側もリバーシブルでキリムとして使えます。 ※しっかりと毛量のあるやわらかな毛です。夏服でもちくちく感を感じませんが、感覚には個人差がございますので、ご了承いただけたらと思います。 もちろん、普通のコットンのスカートやチノパン、夏以外の春秋冬のお洋服でしたら確実に心地よく座っていただけると思います。 アンゴラ山羊の毛は春に刈られ、洗ってから毛糸としてつむがれ、さらに木製の機織りで一つ一つ完全に手作業で織られます。 それを、さらにまた洗って乾かすという作業があるため、織り始めてから数えても1週間はかかります。 昔はこうした山羊飼いの遊牧民たちが多くいたのですが、現代では山羊飼いをやめて都会で暮らす若者も多いため、年々この毛布を作る家族は減ってきているのだそうです。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、 太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 ぜひお気に入りを見つけてください。
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324 Antique Battaniye Black Pink Feathers アンティーク バッターニエ ブラック ピンク フェザー
JPY 195,000(USD 1,230.56)
アンティーク バッターニエ ブラック ピンク フェザー 197x140cm おおよそ1910-1920年 アンティーク もしバッターニエ美術館があれば、この1枚が正面の玄関に飾られるのでは、と思う1枚。 通常、バッターニエはミフラーブ(家の形のような柄。モスクの中の祈りの場のモチーフ)やモスクそのものを象ったデザインか、無地やストライプがほとんど。 でもこのバッターニエはブラックとショッキングピンクに染めた毛を羽のように全体に規則的にあしらい、まるで王家の調度品のような華やかさを湛えています。 ベースの色はくすんだゴールドの毛糸。そこに漆黒のブラックと、華やかな牡丹色の毛を裏側から織り込み、羽のように長くあしらっています。 両端には幅10cmほどのブラックのラインが施され、このブラックの中にはホワイトの毛を羽根のように織り込んでいます。 地のゴールドの毛糸とブラックは山羊本来の色、 ピンクはコチニールによる自然染色です。 アンティークのため、ベースの毛は揃っていませんが、それもまた迫力を感じます。 黒とピンクの長い毛は不思議とほぼ全て残っています。 これ以上ないほどゴージャスなアンティークで、唯一無二のものです。壁掛けにしてもとても美しいアートになると思います。 3枚の縦長のバッターニエを繋いで140センチの横幅に仕上げています。 これは、おそらく古い時代のために幅のある織り機がなかったものと思われます。 裏側はまさにゴールドのベースがとても美しいキリムですが、経年による着色があります。 とても古いものですので、ご了承ください。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られている遊牧民のラグです。 現代人が慣れている羊毛やコットン、ナイロンなどより、ツヤとハリがあり、少しちくちく感を感じるかもしれません。 厚めのコットンのパンツやスカートなどでしたら、どなたでも感じないと思います。 山羊の毛そのままの色を生かし、一切染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 アンゴラ山羊の毛は春に刈られ、洗ってから毛糸としてつむがれ、さらに木製の機織りで一つ一つ完全に手作業で織られます。 それを、さらにまた洗って乾かすという作業があるため、織り始めてから数えても1週間はかかります。 昔はこうした山羊飼いの遊牧民たちが多くいたのですが、現代では山羊飼いをやめて都会で暮らす若者も多いため、年々この毛布を作る家族は減ってきているのだそうです。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代以前のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。
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135 Vintage Battaniye Basic Tricolor Striped Lsize ヴィンテージ バッターニエ ベーシック トリコロール ストライプ L
JPY 85,000(USD 536.40)
135 ヴィンテージ バッターニエ ベーシックトリコロール ストライプ Lサイズ サイズ 225x114cm 1980年代 ヴィンテージ未使用品 こちらは、ホワイト、ブラウン、ブラックのとても豊かな毛を使った大判のランナータイプです。 225センチという長さで、ほぼどこにも毛が薄くなっているところがなく、経年によるダメージが見受けられないものです。 もちろん未使用のヴィンテージです。 毛並みは非常に豊かで、すべての色にとても艶があります。 ブラックは、まさにカラスの濡れ羽色で漆黒。 ブラウンはミルクチョコレートのような明るめのブラウンです。 ホワイトは、かなり真っ白に近いです。 3色の配色はくっきりとインパクトがありますが、ベーシックな色味なので派手ではなく、ホワイトが入っていることで全体にお部屋が明るく、敷いた場所を広く見せる効果があります。 ソファにかけても3人がけでもたっぷりと座面にかけられるくらいの長さです。 裏返してもとても美しく、メリハリのきいた美しいインパクトあるストライプのラグとしてお使い頂けます。 こういった毛並みが豊かで美しい大判は、本当に数が存在しないので、お気に召した方はぜひ。 すっきりとしたシンプルな空間にも、この毛の艶が豊かな雰囲気をプラスしてくれます。 バッターニエは、アンゴラ山羊の毛で織られている遊牧民のラグです。 現代の私たちが慣れている、羊やナイロン、コットンなどより、ツヤとハリがあり、薄着や肌着で座ると、少しちくちく感を感じるかもしれません。 (冬服で座った場合には全くと言っていいほど気になりませんでした) 秋冬の少し厚めのコットンのスカートやチノパン、ジーンズなどでしたらほとんどの方が気にならないと思いますし、足元に敷かれたり、ベッドスローとしてベッドの端にかけたりしてもおしゃれです。 山羊の毛そのままの色を生かし、染めずに織られているバッターニエは、クリーム、黒、茶色、キャメル、グレーがメインの色合いです。 山羊によって、毛色や毛質は違い、特にキャメルやカフェオレブラウン、 ぱっきりとした茶色までブラウン系の濃淡はいろいろ。 毛質も繊細で細くふわふわとした巻毛のものから、太めでしっかりとしたものまで一頭ずつ違うので、1枚1枚どんな毛を使っているかでモヘアの個性が変わってきます。 柄はモスクの壁に設置されている祈りの場、ミフラーブをデザインしているものが多いですが、無地やストライプのものもあります。 nomad apartment.shopでは、新品のバッターニエと、ヴィンテージの貴重なバッターニエの両方を取り扱っています。 新品は、現代のモダンな空間によく似合います。 ヴィンテージに比べて布自体がしっかりとしているため、ラグとして気軽にどこにでも使いやすいものになります。 ヴィンテージは、アンゴラ山羊の毛の毛量が多く、まさに毛皮のような厚みと柔らかさが魅力。 色合いやデザインは一つ一つ違います。 1980年代のヴィンテージは毛質がとても良く、最近人気が出ているため数年後には無くなる可能性もあります。 ぜひ見比べてお気に入りを見つけてください。

